GLIPの理念

日本人の平均寿命を80歳と考えると、定年退職を60歳としても残りの人生はまだ20年もあります。
その20年をいかに素晴らしく楽しく過ごしていただくかを、GLIPは大きなテーマとしています。
たとえば、アメリカでは老後の20年をゴールドタイムと呼び、国全体でさまざまな制度を整えていると聞きます。
しかし今の日本はまだまだ遅れているのが実情です。
たとえば年金制度や介護制度などに目を向けてみても、その土壌が整備されているとは言い切れません。
日本においても、60歳からの人生を余生と考えるのではなく、人生の最も充実した時間としていただくために、GLIPがお手伝いいたします。

私たちの仕事は、単なる投資用マンションの分譲とは考えていません。
お客さまのライフプラン全体を一緒に考えていきたいと思います。
一人ひとりのお客様にマッチした「カスタムメイド」のプランをご提供してまいります。
代表取締役社長
長谷川建二












